INSIGHT - 2026.9.13

最新の研究から紐解くフェルメールの人物像。17世紀オランダ絵画の研究者・青野純子の言葉から探る

ヨハネス・フェルメール《真珠の耳飾りの少女》(1665頃)キャンバスに油彩 44.5×39cm マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague

現在のデルフトの街並み。《デルフトの眺望》(1660〜61)が描かれた場所 撮影:河内秀子

ヨハネス・フェルメール《恋文》(1669~70頃)キャンバスに油彩 44×38.5cm アムステルダム国立美術館 格子柄のタイルが描かれている

ヨハネス・フェルメール《牛乳を注ぐ女》(1660)キャンバスに油彩 45.5×41cm アムステルダム国立美術館 パトロンが所有していた作品のうちのひとつ

ヨハネス・フェルメール《真珠の耳飾りの少女》(1665頃)キャンバスに油彩 44.5×39cm マウリッツハイス美術館 ©Mauritshuis, The Hague 黄色い服を纏った少女が描かれている

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編集部