展示風景より、大迫力の荒木十畝《四季花鳥》(1917、山種美術館蔵)
展示風景より、手前は川端龍子《花の袖》(1936)
展示風景より、手前が横山大観の《春朝》(1939、山種美術館蔵)。奥に見えるのは稗田一穂《惜春》(1980、個人蔵)
展示風景より、菱田春草《桜下美人図》(1894)
展示室でも一際目を引く川端龍子《八ツ橋》(1945、山種美術館蔵)
展示風景より、田能村直入《百花》(1869、山種美術館蔵)の部分
展示風景より、荒木十畝《四季花鳥》(1917、山種美術館蔵)
展示風景より、左から重政周平《素心蝋梅》(2023)、林功《月の音》(1975)
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